[PR] 賃貸マンション 大阪 Safty Foods(安全な食品) 日本では大丈夫?甘い食べ物 忍者ブログ

Safty Foods(安全な食品)

美味しいものが食べたい。全国各地に美味しいもんはたくさんあります。けれども、やはり安全で安心なものを口にしたいものです。

2017.05.28
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2007.09.14
AFPの記事を見て、気になることがあります。最近市販されている食品は何もかも、甘く作られているような気がします。なぜこんなものにと思われるもの、例えば漬物とかも甘いものが売られています。昔は素材からでてくる甘みを楽しんでいたはずなのに。
AFPの記事のテーマとは内容が違いますが、脂肪分、糖分、塩分を市販食品を購入の際には、注意しなければならないと思っています。




【9月5日 AFP】米国の子供は、脂肪分、糖分、塩分が高く、栄養価の低い食品のテレビコマーシャルにさらされているとするシカゴ大学(University of Chicago)の研究が4日、科学雑誌ピィディアトリクス(Pediatrics、「小児科学」の意)に発表された。

 この研究は、米国における子供や若者の肥満率が高いことに着眼して行われた。

 研究チームは、2歳から17歳を対象にしたテレビ番組の間に放映された、朝食用シリアル、スナック菓子、ポケット菓子や飲料などの食品の30秒CM、約10万本を長年にわたり調査した。子供たちの1日の平均テレビ視聴時間は3時間19分で、そのうち1時間あたり約10分がCMに相当する。

 その結果、2歳から11歳の子供たちが見る食品のCMの97.8%が、脂肪分、糖分、塩分の高い製品だった。また、12歳から17歳でも、わずかに少ないものの約90%が栄養価の低い食品だった。いずれの年齢層でも、広告の半分近くは糖分の高い製品だった。

 研究では、「食品のCMは、子供たちの食べ物の嗜好や選択、摂取や特定商品に対する購買意欲に大きな影響を与える」としている。

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